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  <title type="text">不倫と倫理の戦い開戦</title>
  <subtitle type="html">不倫と倫理について</subtitle>
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  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2010-03-01T14:54:14+09:00</published> 
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    <title>不倫から</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
こんにちは。<br />
不倫から発展するパターンって多いですよね。<br />
けど誰かは不幸になるのだったら、<br />
最初から不倫なんてするべきではないのです。<br />
性欲の塊じゃなければね。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2009-11-19T20:07:40+09:00</published> 
    <updated>2009-11-19T20:07:40+09:00</updated> 
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    <title>同僚も職場不倫</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[先日同僚と飲みに行くと、<strong>不倫</strong>相手の部下の話題になった、どうやら同僚はその部下を狙っているようす、当然私がその部下と不倫関係にあるということを知らない同僚。<br />
私は少し優越感に浸りながらその話を聞いていたのだが、私に部下のことをどう思うかふってきた。<br />
いい子じゃないかな、まじめだし何でも言うこと聞くし。<br />
ごく普通の返しをした。<br />
だが、同僚は私の不倫を知っていた様子。<br />
お前実はあの子と不倫してるんじゃないのか？と聞いてきた。<br />
私はしてないと少し語尾を強めて言った。<br />
お前らがこの前手繋いでるの見たっていうやつがいるぞ。<br />
続けて同僚は言った。<br />
私はあの日だ、と思った。<br />
少し軽率だと思いつつ職場の近くで珍しくデートしたのだ。<br />
私は同僚に素直に不倫の事実を言った。<br />
すると予想していなかった返事が<br />
実は俺、Ｕ子と不倫してんだよ。<br />
同僚も職場不倫をしていることを告白した。<br />]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2009-11-16T18:23:29+09:00</published> 
    <updated>2009-11-16T18:23:29+09:00</updated> 
    <category term="アダルト" label="アダルト" />
    <title>不倫と報酬</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[不倫はその時は楽しいものだ。<br />
だが、別れ話になると真の姿を現す。<br />
ドロドロとした憎しみの戦いが。<br />
ある街で男と女は不倫をしていた。<br />
男は妻子あるサラリーマン、不倫相手の女は男からの報酬が目的で不倫していた。<br />
そんなある日、男は会社をリストラされた。<br />
収入が無くなった男は不倫相手に金銭の返還を要求した。<br />
当然、女はそれを拒んだ。<br />
男はそのあととんでもない行動に出た・・・<br />
不倫なんてするもんじゃないね。<br />
最近のニュースを見ているとそう思う。]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2009-11-13T15:19:12+09:00</published> 
    <updated>2009-11-13T15:19:12+09:00</updated> 
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    <title>彼女は不倫に罪悪感を持っていた</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[手のひらからこぼれるように、すり抜けていった。<br />
昨日突然不倫相手が別れを切り出した。<br />
<br />
もう辛いという。<br />
<br />
一度は燃え上がった俺たちだがやはり彼女は不倫に対して罪悪感を感じていたのだ。<br />
俺は楽しそうにふるまっていた彼女がてっきり楽しんでいるものだと思っていた。<br />
<br />
俺はまだ彼女が好きだ。<br />
突然の別れがまだ夢の中の出来事ように思える。<br />
<br />]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2009-11-09T19:49:39+09:00</published> 
    <updated>2009-11-09T19:49:39+09:00</updated> 
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    <title>不倫だと知りながら</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[不倫なんてしていいんですか？<br />
<br />
俺は彼女を抱きながら言った。<br />
<br />
彼女は関係ないと言った。<br />
<br />
俺は毎日7時43分の電車で帰宅する。<br />
彼女もその電車に乗っていた。<br />
<br />
お互い毎日同じ電車に乗っていることに気付いていた。<br />
だが、そんな関係はどこにでもあることで当然話すこともなかった。<br />
<br />
ある日、彼女がケータイ電話を落とした。<br />
俺はそれを彼女に渡しのだがそこから少しずつ話をするようになった。<br />
そしていつからかホームで待ち合わせて一緒に帰宅するようになった。<br />
<br />
そんな関係になって1ヶ月。<br />
金曜日の夜彼女に飲みを誘われた。<br />
<br />
酒の影響もあり思った以上に盛り上がった。<br />
<br />
そして彼女が言った「ホテルいかない？」と。<br />
<br />
俺は彼女を抱いている、それが不倫だと知りながら。<br />
<br />
<br />]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2009-10-26T11:19:02+09:00</published> 
    <updated>2009-10-26T11:19:02+09:00</updated> 
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    <title>不倫と平安時代</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[倫理に反すること、それが<strong>不倫</strong>である。<br />
現在不倫に対して否定的な意見が多い。<br />
だが、誰かが少し前に「文化や芸術といったものが不倫から生まれることもある」と発言したように不倫は日本文学、文化を築いてきた礎でもあるのである。<br />
実際に源氏物語や古今和歌集に収録されている作品の中でも不倫がもとになったとされる作品が数多く存在する。<br />
平安時代などでは男は多くの女の元へ通うのが常識であった。<br />
そして一人の女性しか愛さない男は真面目人間として軽く見られた。<br />]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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